「持続可能な地域社会を築くための活動に参加・参画する人を増やし、人と人、様々な団体をつなげる。」をミッションとして掲げています。2019年4月に、京のアジェンダ21フォーラム、京都市ごみ減量推進会議と組織統合しました。
京エコロジーセンターの指定管理、京都市南部クリーンセンター環境学習施設「さすてな京都」運営コンソーシアムへの参画、エコ学区のサポート、国際協力事業、京都市ごみ減量推進会議、京のアジェンダ21フォーラム(※)など環境保全活動を推進するための事業を市民・事業者・行政・教育機関などのパートナーシップで行っています。
※ 京のアジェンダ21フォーラム = 1997年に環境と共生する持続型社会への行動計画として策定された「京(みやこ)のアジェンダ21」を市民・事業者・行政のパートナーシップで実行していくために1998年11月創設。さまざまな立場の人々が意見交換し、協働し合い、「持続可能な京都づくり」をめざして活動する場として、京都におけるSDGsの推進や・再生可能エネルギーワーキンググループ活動、京都環境コミュニティ活動(KESC)、観光のエコ化(祇園祭ごみゼロ大作戦など)に取組んでいます。
<具体的な活動>
● 京都市の環境学習施設「京(みやこ)エコロジーセンター」の指定管理業務
● 京都市南部クリーンセンター環境学習施設「さすてな京都」運営コンソーシアムに参画
● 京都市の地域コミュニティ等での市民参画による環境活動を支援する「エコ学区」事業
● 海外からの研修等の受け入れや国際協力事業
● 京都市ごみ減量推進会議事業
● 京のアジェンダ 21 フォーラム事業
これらの事業では、市民、地域組織、NPO/NGO、企業、 行政組織、教育研究機関など、多様なセクターとの連携を図りながら進めているのが特色です。
| 代表者 | 新川 達郎 |
| 登録所在地 | 612-0031 京都府京都市伏見区深草池ノ内町13京エコロジーセンター内 |
京都市環境保全活動推進協会と同じタグを持つほかの団体・サークル・グループを下部に表示します。
現在関連付けされている団体・サークル・グループは21件です。
市民活動総合センタープール・ボランティアは、障害者も高齢者も健常者と同じようにプールを楽しめる社会の実現を目指して活動しています。 水の中を歩く動作、浮力を活用しての運動、水圧や水の刺激と呼吸など、リハビリテーションを
1997年に環境と共生する持続型社会への行動計画として策定された「京(みやこ)のアジェンダ21」を市民・事業者・行政のパートナーシップで実行していくために1998年11月創設。さまざまな立場の人々が意
| 主な活動対象地域 | 京都市内全域 |
| 組織形態 | 市民グループ |
| 活動内容(1) | |
| 活動内容(2) | |
| 活動内容(3) | 自然・環境保護 環境教育 |
| 活動内容(4) | 消費者教育保護・政策提言 |
| 電話番号 | 075-647-3535 |
青少年が市民社会の担い手として成長するため、京都市及び関係機関・団体等と協調し、自主的な活動の機会提供と、課題を乗り越えるための必要な支援を行うとともに、市民の文化・福祉・体育活動の振興を図ることを目
「京都市ごみ減量推進会議」は、京都市のごみを減らし、環境を大切にしたまちと暮らしの実現に寄与することを目的として、市民、事業者、行政により平成8年11月に設立しました。 <具体的な活動> 市民
第2次世界大戦後ドイツとスイスで、キリスト教の立場から、社会が直面している問題の解決に貢献することを目指すアカデミー運動が始まりました。これに学んで、日本でも財団法人が設立され、その関西の拠点として、
京都の持つ文化の伝統を基盤として新しい京都文化の創造活動を行うとともに、芸術、文化の創造活動の奨励及び育成ならびに文化財の保護を通じて日本文化の中心である京都文化の豊かな創造、発展に寄与することを目的
| 主な活動対象地域 | 中京区 |
| 組織形態 | その他法人 |
| 活動内容(1) | |
| 活動内容(2) | |
| 活動内容(3) | 歴史・伝統文化 音楽・舞台・美術(アート) |
| 活動内容(4) | |
| 電話番号 | 075-222-0859 |
地球温暖化防止に関わる様々な人・組織の取り組みを多様な面からサポートし、一層活性化させることを目的として設立しました。 府内の様々な人・団体が連携して新たに立ち上げたNPO法人がその運営を担っている