1980年、京都で盲導犬の育成を願う市民により設立しました。
・質の高い盲導犬を育成し、目の不自由な方のQOL向上に貢献すること
・犬の個性を尊重し、その一生に責任を持つこと
・皆様から託された寄付金を最大限有効に活用すること
・盲導犬ユーザー、ボランティア、支援者、職員のつながりを大切にすること
を協会理念として活動しています。
<具体的な活動>
● 盲導犬となる犬の繁殖と育成
● 盲導犬の訓練
● 視覚障害者への盲導犬歩行指導
● 盲導犬訓練士の養成
● 盲導犬育成に関わるボランティアの養成
● 盲導犬利用環境の整備等のための啓発活動
| 代表者 | 平芳 一法 |
| 登録所在地 | 621-0027 京都府亀岡市曽我部町犬飼未ケ谷18-2 |
関西盲導犬協会と同じタグを持つほかの団体・サークル・グループを下部に表示します。
現在関連付けされている団体・サークル・グループは52件です。
市民活動総合センター子どもやその家庭に対して野外教育に関する事業を行い、子どもの健全育成に寄与することを活動目的としています。不自由な野外生活(野外炊飯、テント泊等)でも仲間と協力すれば楽しく過ごせる、という体験から「自
| 主な活動対象地域 | 京都市内全域 |
| 組織形態 | NPO法人 |
| 活動内容(1) | |
| 活動内容(2) | 子ども支援 体験・探求・野外活動 |
| 活動内容(3) | |
| 活動内容(4) | |
| 電話番号 | 075-801-7066 |
子供一人でもお小遣いの100円玉を握って気軽に食べに来れる食堂、たまの休日くらいはご飯を作らない時があっていいのにと言われる方や、風邪で奥様がダウンされてご主人様と小さな子どもだけで食べれる所があって
| 主な活動対象地域 | |
| 組織形態 | |
| 活動内容(1) | 地域のささえあい・交流 |
| 活動内容(2) | 子ども支援 子ども食堂・学習支援 |
| 活動内容(3) | |
| 活動内容(4) | |
| 電話番号 | 075-873-3707 |
全国の目の不自由な方々の生活に根差した様々な情報を提供するため活動をしています。ご利用希望の方はお気軽にご連絡ください。 <具体的な活動> ●読者登録をされた全国の目の不自由な方々【読者】に、
| 主な活動対象地域 | 京都市内全域 |
| 組織形態 | ボランティアグループ |
| 活動内容(1) | |
| 活動内容(2) | 障がい者・児支援 |
| 活動内容(3) | |
| 活動内容(4) | |
| 電話番号 | 075-821-0844 |
PENSは、すべての人が笑って暮らせるような社会を作るために活動しています。 自然の中での体験や、そこで起こる人と人とのかかわりを通して、子どもから大人までみんなが元気になれる「場」と、その「場」を
| 主な活動対象地域 | 京都府全域 |
| 組織形態 | その他法人 |
| 活動内容(1) | 地域活性化 |
| 活動内容(2) | 子ども支援 体験・探求・野外活動 |
| 活動内容(3) | |
| 活動内容(4) | |
| 電話番号 | 075-354-6388 |
大宮フェス実行委員会とは、京都の四条大宮を中心としてボランティアスタッフにより立ち上げた団体です。 地域から芸術文化・地域資源を発信し地域文化の発展、地域の商業活性化に寄与することを目的にしています
| 主な活動対象地域 | 中京区 |
| 組織形態 | 市民グループ |
| 活動内容(1) | 地域活性化 |
| 活動内容(2) | |
| 活動内容(3) | 音楽・舞台・美術(アート) |
| 活動内容(4) | |
| 電話番号 |
青少年が市民社会の担い手として成長するため、京都市及び関係機関・団体等と協調し、自主的な活動の機会提供と、課題を乗り越えるための必要な支援を行うとともに、市民の文化・福祉・体育活動の振興を図ることを目
今のように公的支援がなかった頃、『障がいを持っていても友達と楽しく過ごせる場が欲しい』『親から離れていても自分の気持ちが出せる人との関係を育てたい』など様々な親の思いから、障がいを持つ子供たちの『生活
| 主な活動対象地域 | 京都市内全域 |
| 組織形態 | 市民グループ |
| 活動内容(1) | |
| 活動内容(2) | 障がい者・児支援 体験・探求・野外活動 若者支援 |
| 活動内容(3) | |
| 活動内容(4) | |
| 電話番号 |
第2次世界大戦後ドイツとスイスで、キリスト教の立場から、社会が直面している問題の解決に貢献することを目指すアカデミー運動が始まりました。これに学んで、日本でも財団法人が設立され、その関西の拠点として、
近い将来予想される、高齢化と若年層の献血への無関心等による献血人口の減少、骨髄移植を希望しながらいまだ提供者のない患者のために、献血の推進と骨髄バンクの登録の機会を増やすことを目的としています。
場所を限定せず、人とのゆるやかなつながりの中で、子ども食堂や生きる学びにつながる取組みを実施しています。 <具体的な活動> ● 中京区:三条坊町公園(火曜日)=子ども食堂/音楽ライブ/生きてい
| 主な活動対象地域 | 京都市内全域 |
| 組織形態 | 市民グループ |
| 活動内容(1) | |
| 活動内容(2) | 子ども食堂・学習支援 体験・探求・野外活動 |
| 活動内容(3) | |
| 活動内容(4) | |
| 電話番号 | 090-1915-3161 |
植物を育てることに興味のある人々、障害のある人もない人も一緒に、まちの花壇のプランニング・維持管理をボランティアでして行きます。 障害のある人もない人も自然に共に暮らしていこうという、ノーマライゼー
| 主な活動対象地域 | |
| 組織形態 | ボランティアグループ |
| 活動内容(1) | |
| 活動内容(2) | 障がい者・児支援 |
| 活動内容(3) | 自然・環境保護 |
| 活動内容(4) | |
| 電話番号 | 090-9753-3952 |
視覚障がい者のQOL(生活の質)向上と、「知ること、それが理解への第1歩」をスローガンに市民への意識啓発を目的として、晴眼者と視覚障がい者が一体となって活動するボランティアグループです。 京都市民一
子ども・若者の孤立や孤食、生きづらさに対する居場所活動や相談サポートを目的としています。 「専門性より関係性」を活動理念とし、居場所活動を通じて信頼関係の構築を重視し、安心できる関係であることを認識
私たちの団体は、地域を自然や景観を背景とした博物館、つまりフィールドミュージアムとしてとらえ、地域の歴史・考古・民俗、人・生活、技術・産業、さらに環境・景観などを博物館学的視点から調査研究し、地域に
| 主な活動対象地域 | 京都市内全域 |
| 組織形態 | NPO法人 |
| 活動内容(1) | |
| 活動内容(2) | |
| 活動内容(3) | 音楽・舞台・美術(アート) 国際協力・交流 |
| 活動内容(4) | |
| 電話番号 |
和文化・伝統産業の活性化を目指し、和文化・伝統の魅力を子どもたちに伝えたい。という思いから本イベントを開催する運びとなりました。 世界文化遺産である上賀茂神社を舞台に、京都の伝統文化や和の心を次世代
私たち「少子化支援ネットワーク」は“出会いから子育てまで”を育むことを目的とした団体です。 少子高齢化が進む中、何とか歯止めをかけたい、そして社会に貢献をしていきたいと思い、2024年11月に設立し
knocks! horikawa運営員会は、世代や分野、立場を超えた交流の場づくり、つながりづくりを通して、誰一人として孤独・孤立しない社会をつくることや、社会全体の人材育成と地域の活性化に寄与するこ
| 主な活動対象地域 | 京都市内全域 |
| 組織形態 | 市民グループ |
| 活動内容(1) | |
| 活動内容(2) | 子ども支援 子ども食堂・学習支援 子育て支援 |
| 活動内容(3) | 音楽・舞台・美術(アート) |
| 活動内容(4) | |
| 電話番号 |
不登校・ひきこもり・学校中退など社会の中で生きにくさを感じて動きにくくなっている青少年(小学生~40歳くらいまで)を対象に「社会の中で生きていくための勇気と自信を培う」そのための総合サポート活動を行っ
中途失聴・難聴者の福祉向上を目的に1970年(昭和45年)に創立し、その後2002年(平成14年)に特定非営利活動法人(NPO法人)の認証を受けました。 当会では、行政などに働きかけて中途失聴・難聴
夢ある生き生きとしたまちを残し引き継ぐために、「人権.福祉.教育のまち」の理念の下、地域社会がネットワークを通じ、人権をキーワードに福祉.教育.まちづくりにおける諸課題について相互に支え合いながら考え
| 主な活動対象地域 | 左京区 |
| 組織形態 | NPO法人 |
| 活動内容(1) | 地域のささえあい・交流 |
| 活動内容(2) | 子ども支援 子ども食堂・学習支援 若者支援 子育て支援 |
| 活動内容(3) | |
| 活動内容(4) | |
| 電話番号 |
パーキンソン病は原因不明で、根本的な治療法も確立していないため、長期にわたる療養生活を強いられることになります。 長い重用生活での悩みの内容は同病であっても人それぞれに違うと思いますが、将来への不
KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭は、2010年より京都市内で開催している舞台芸術祭です。 国内外の「EXPERIMENT (エクスペリメント)= 実験」的な舞台芸術を創造・発信し
| 主な活動対象地域 | 京都市内全域 |
| 組織形態 | |
| 活動内容(1) | |
| 活動内容(2) | |
| 活動内容(3) | 音楽・舞台・美術(アート) 国際協力・交流 |
| 活動内容(4) | |
| 電話番号 | 075-213-5839 |
京の川の恵みを活かす会は、鴨川・桂川・宇治川・木津川を含む淀川流域の自然の恵みを豊かにし、これを活かしていくことに賛同する関係団体・個人で構成された連携組織(ネットワーク)です。 大阪湾から鴨川まで
| 主な活動対象地域 | 京都府全域 WEB・オンラインシステム上 |
| 組織形態 | 市民グループ |
| 活動内容(1) | |
| 活動内容(2) | |
| 活動内容(3) | 自然・環境保護 環境教育 |
| 活動内容(4) | |
| 電話番号 |
環境サークルえこみっとは、京都大学内・大学周辺のごみ問題に、できることから実践的に取り組む京大唯一の公認環境系サークルです。 1986 京都大学リサイクル市実行委員会成立(2006年にサークルとして
2018年、私たちは「神社仏閣がそこに在り続けることは当たり前ではない」という認識を共有するメンバーとともに、神社仏閣をもっと身近に感じてもらうための活動を始め、京都にある大原野神社にて紅葉ライトアッ
| 主な活動対象地域 | 京都市内全域 |
| 組織形態 | 市民グループ |
| 活動内容(1) | |
| 活動内容(2) | |
| 活動内容(3) | 歴史・伝統文化 音楽・舞台・美術(アート) |
| 活動内容(4) | |
| 電話番号 | 075-812-1895 |
2018年、私たちは「神社仏閣がそこに在り続けることは当たり前ではない」という認識を共有するメンバーとともに、神社仏閣をもっと身近に感じてもらうための活動を始め、京都にある大原野神社にて紅葉ライトアッ
| 主な活動対象地域 | 京都市内全域 |
| 組織形態 | 市民グループ |
| 活動内容(1) | 地域活性化 |
| 活動内容(2) | |
| 活動内容(3) | 歴史・伝統文化 音楽・舞台・美術(アート) |
| 活動内容(4) | |
| 電話番号 | 075-812-1895 |
この法人は、日本に居住する外国人に対する、医療、介護、生活支援などを通じた自立支援および地域社会への参加促進及び障がいのある方々に対する、就労支援サービスの提供を通じた社会的・経済的自立の支援を行うこ
京都の農家が栽培する種子の自家増殖の権利を守ることを目的とする。また、食の安全を守るために、農民、家庭菜園をやっている人、消費者がそれぞれの立場で最良の方法を考えられる学習会や映画会を企画し、活動する
| 主な活動対象地域 | 京都府全域 WEB・オンラインシステム上 |
| 組織形態 | 市民グループ |
| 活動内容(1) | |
| 活動内容(2) | |
| 活動内容(3) | 自然・環境保護 食と農 |
| 活動内容(4) | 消費者教育保護・政策提言 |
| 電話番号 |
子どもたちが「自分」や「社会(まち)」の未来を切り拓く力を育むことを目的とし、地域・学校・家庭と連携して多様な学びの機会を提供します。地域の人々や子ども・若者が主体的に関わり、学び合い・支え合う場をつ
| 主な活動対象地域 | 京都府全域 |
| 組織形態 | |
| 活動内容(1) | |
| 活動内容(2) | 子ども支援 体験・探求・野外活動 若者支援 |
| 活動内容(3) | |
| 活動内容(4) | |
| 電話番号 | 090-2322-8943 |
日仏女性の人権架け橋ミモザ実行委員会は、女性史の継承と発展をめざし、集う機会を提供することを目的としています。 <具体的な活動> ・演劇公演、朗読公演 ・映像上映会 ・講演会など、 ジェ
| 主な活動対象地域 | 京都市内全域 |
| 組織形態 | 市民グループ |
| 活動内容(1) | |
| 活動内容(2) | 女性支援 |
| 活動内容(3) | 音楽・舞台・美術(アート) 国際協力・交流 |
| 活動内容(4) | |
| 電話番号 | 090-6207-2616 |
京都の持つ文化の伝統を基盤として新しい京都文化の創造活動を行うとともに、芸術、文化の創造活動の奨励及び育成ならびに文化財の保護を通じて日本文化の中心である京都文化の豊かな創造、発展に寄与することを目的
| 主な活動対象地域 | 中京区 |
| 組織形態 | その他法人 |
| 活動内容(1) | |
| 活動内容(2) | |
| 活動内容(3) | 歴史・伝統文化 音楽・舞台・美術(アート) |
| 活動内容(4) | |
| 電話番号 | 075-222-0859 |
本会は、いきものと自然環境について 「見て、聞いて、触れて、学び、味わう」多様なイベントを開催し、人々がいきものをより身近に感じ、自然環境に興味を持ち、自然と共に生きる未来の構築を目的に活動する。