ダルクの目的は、薬物をやめたい仲間の手助をする事だけです。
どんな薬物依存者でも、プログラムに従って徹底的にやれば回復できるという希望のメッセージです。
<具体的な活動>
ダルクのプログラムは単に断薬を目的としておりません。生き方そのものを仲間とともに自ら変えていくプログラムです。
作業としては、チラシ、パンフレット類の製作をしています。その他、スポーツ・レクレーション・ボランティア活動、また、拘置所や各警察署留置所において面会、資料差し入れ等を実施する回復メッセージ活動、他に家族相談、機関紙発行(2ヶ月に1回)、フォーラム、セミナー等開催、出版、講演活動(行政、弁護士会、医療機関、保護観察所、教育機関、学校等)
| 代表者 | 奥井 滋彦 |
| 登録所在地 | 612-0029 京都府京都市伏見区深草西浦町6-1-2 サンリッチ西浦1F |
京都DARCと同じタグを持つほかの団体・サークル・グループを下部に表示します。
現在関連付けされている団体・サークル・グループは10件です。
市民活動総合センター生きづらさを抱えている人、心が疲れてしまっている人、そんな人たちに心理カウンセリングをもっと身近に体験して頂く事。心に寄り添いお話を聴く事(傾聴)で、ご自身が本来持っている実現傾向に向かわれる気づきと
「誰かと話したい」「誰かに話を聞いてもらいたい」「友達が欲しい」。そんな気持ちを持ったことはありませんか? Safe Space ほっこりは、たくさんの方の「心の安全基地」となり、たくさんの方の「心
| 主な活動対象地域 | 国内全域 WEB・オンラインシステム上 |
| 組織形態 | 市民グループ |
| 活動内容(1) | |
| 活動内容(2) | 居場所づくり 保健衛生・健康促進 |
| 活動内容(3) | |
| 活動内容(4) | |
| 電話番号 |
子ども~おとなのOCDがサブテーマです。 『強迫症』『OCD(英名)』という、心因性や脳の伝達物質の不調整が原因の病気は子どもの発症も多く、発達障がいとの関連も深いので支援体制も十分とは言えません。
一般の方が、気軽に悩みを相談できる安心・安全な対話の場を作ることが活動の目的です。 社会的背景として、急速な世の中の変化や多様性が求められるVUCAの時代といわれる現在、悩みを抱え孤独を感じる人が多