「はぴねす」は、2024年7月に設立しました。悩んでいる人に気づき、声をかけ、話を聞いて、必要な支援につなげ、見守る“ゲートキーパー”として、社会の中で生活する上で、時々、あるいは常時なんらかのお悩みを抱えている方への伴走型の寄り添い支援を行うことを目的としたボランティア活動団体です。
はぴねすの活動に参加したみなさんに、明日を生きる希望と勇気を改めて持ってもらいたいという思いで、京都市内の公共施設等を利用し、ゲートキーパーとして居場所・仲間作り、傾聴・相談、居住・生活・就労等の機会を提供していけるような活動を目指しています。
<具体的な活動>
「居場所・仲間作り」:生きづらさや、辛い、苦しい、悲しい思いを感じている人たちと、心の内を語り合い、聴き合う当事者同士の居場所・仲間づくりの場として「ゆるカフェ」を行っています。
| 代表者 | 篠田光正 |
| 連絡方法 | 電子メール又は電話 |
| 連絡先担当者名 | 篠田光正 |
| 携帯電話番号 | 090-2144-0723 |
| makoto01-xxx50@memoad.jp |
はぴねすと同じタグを持つほかの団体・サークル・グループを下部に表示します。
現在関連付けされている団体・サークル・グループは14件です。
市民活動総合センター生きづらさを抱えている人、心が疲れてしまっている人、そんな人たちに心理カウンセリングをもっと身近に体験して頂く事。心に寄り添いお話を聴く事(傾聴)で、ご自身が本来持っている実現傾向に向かわれる気づきと
1)定住者向けの行政サービスや活動している団体が少なかった 2)外国人に対しては、日本文化などの紹介ばかりだった 3)国際結婚している外国人女性の多くは、留学経験がなく、日本語のレベルが様々。しか
フィンランドでは「オープンダイアローグ」という対話で統合失調症が治るという30年の実績が報告されています。私たちが知っている対話や傾聴では、統合失調症が治るとは思えません。そこには私たちの想像を超える
| 主な活動対象地域 | |
| 組織形態 | 市民グループ |
| 活動内容(1) | 地域のささえあい・交流 |
| 活動内容(2) | |
| 活動内容(3) | |
| 活動内容(4) | |
| 電話番号 |
この法人は、広く市民に対してゲートキーパーの育成とサポートに関する事業を行い、自殺の防止をはじめ、離職率の低下・犯罪や虐待の抑制、不登校の減少など社会の幸福度向上に寄与することを目的としています。
「誰かと話したい」「誰かに話を聞いてもらいたい」「友達が欲しい」。そんな気持ちを持ったことはありませんか? Safe Space ほっこりは、たくさんの方の「心の安全基地」となり、たくさんの方の「心
| 主な活動対象地域 | 国内全域 WEB・オンラインシステム上 |
| 組織形態 | 市民グループ |
| 活動内容(1) | |
| 活動内容(2) | 居場所づくり 保健衛生・健康促進 |
| 活動内容(3) | |
| 活動内容(4) | |
| 電話番号 |
子ども~おとなのOCDがサブテーマです。 『強迫症』『OCD(英名)』という、心因性や脳の伝達物質の不調整が原因の病気は子どもの発症も多く、発達障がいとの関連も深いので支援体制も十分とは言えません。
一般の方が、気軽に悩みを相談できる安心・安全な対話の場を作ることが活動の目的です。 社会的背景として、急速な世の中の変化や多様性が求められるVUCAの時代といわれる現在、悩みを抱え孤独を感じる人が多