日常生活で使わなくなった様々な物は、ゴミとして処分されると燃やされたり溶かされたりして二酸化炭素の排出を増加させてしまいます。当法人は、そんな不用物について、今一度その残価値を見直して、捨てる前に色々な加工をして新たな命を吹き込み、以前とは異なったフォルムの有益な物に生まれ変わらせて、地球温暖化の原因となる大気汚染を少しでも低減させる事業に取り組むことを目的としています。
当法人には、伝統工芸、ファッションコーディネイト、システムエンジニアリングの精通者が理事が就任していて、各々の豊富な経験と幅広い情報収集能力によって、当法人が目的とする事業について、開発目標の持続可能性を実践する体制が構築されています。
<具体的な活動>
● 不用物(例えば反故紙、木屑、布等)を再利用する作業の楽しさをワークショップにより多くの人と共用する。
・世界でたった一つの自分だけのものを作り上げるアイデアを発掘する。
・老若男女は不問、扱う素材資材は千差万別、出来上がる作品は多種多様、その作者の個性を最大限発揮させる。
・心の豊かさを育むため「これをこんなものに使うのか!?」、「これがこんなものに変わるのか!?」という突飛な発想を引出す。
● 作品はギャラリーで展示しホームページに掲載して、希望者には販売する。
● イベント情報を月刊季刊単位でホームページでアナウンスする。
| 代表者 | 藤本博通 |
| 登録所在地 | 602-0871 京都市上京区丸太町通中町東入俵屋町 455 番地 7 |
| 連絡方法 | メールでご連絡ください。 |
| 連絡先担当者名 | 藤本博通 |
| 電話番号 | 075-256-5030 |
| FAX番号 | 075-256-5030 |
| matuya.seibei@gmail.com |
資材活用開発研究所と同じタグを持つほかの団体・サークル・グループを下部に表示します。
現在関連付けされている団体・サークル・グループは12件です。
市民活動総合センタープール・ボランティアは、障害者も高齢者も健常者と同じようにプールを楽しめる社会の実現を目指して活動しています。 水の中を歩く動作、浮力を活用しての運動、水圧や水の刺激と呼吸など、リハビリテーションを
1997年に環境と共生する持続型社会への行動計画として策定された「京(みやこ)のアジェンダ21」を市民・事業者・行政のパートナーシップで実行していくために1998年11月創設。さまざまな立場の人々が意
| 主な活動対象地域 | 京都市内全域 |
| 組織形態 | 市民グループ |
| 活動内容(1) | |
| 活動内容(2) | |
| 活動内容(3) | 自然・環境保護 環境教育 |
| 活動内容(4) | 消費者教育保護・政策提言 |
| 電話番号 | 075-647-3535 |
「京都市ごみ減量推進会議」は、京都市のごみを減らし、環境を大切にしたまちと暮らしの実現に寄与することを目的として、市民、事業者、行政により平成8年11月に設立しました。 <具体的な活動> 市民
地球温暖化防止に関わる様々な人・組織の取り組みを多様な面からサポートし、一層活性化させることを目的として設立しました。 府内の様々な人・団体が連携して新たに立ち上げたNPO法人がその運営を担っている