不安や悩みを抱えている方の支援をしたいという目的で活動しています。又、環境保護や保全により、気候変動問題にも参画していきたいです。
発足して3年ですが、各支援団体さまと協力し合い、官民、民民協働のなかでよりよい社会を目指して取り組んでいきたいと考えています。
<具体的な活動>
● 心の悩み相談を主軸として、よりそいカフェ等での面談による傾聴、相談。
● 孤独孤立対策としての孤立者への訪問、地域交流イベントの一環としてよりそいマルシェの開催。
※よりそいマルシェは毎回テーマを決めてテーマに沿った行事、他アクセサリー販売や焼き菓子販売、ヨーヨー釣り、かき氷販売等を実施。
● 環境美化を目的とした清掃活動や環境保護への啓発保全としてチラシ、ポスターなどの製作、講演会による注意喚起、提言する活動。
※悩み相談の中でひきこもりの方を対象に清掃活動やチラシ作りなど社会貢献出来る場所の提供も行う。
| 代表者 | 福味 義幸 (ふくみ よしゆき ) |
| 登録所在地 | 611-0031 宇治市広野町小根尾130-104 |
| 連絡方法 | メールにて連絡ください。 |
| 連絡先担当者名 | 福味 義幸 |
| 電話番号 | 0774-22-9453 |
| FAX番号 | 0774-22-9453 |
| kyo.yorisoi@kcn.jp |
京よりそいと同じタグを持つほかの団体・サークル・グループを下部に表示します。
現在関連付けされている団体・サークル・グループは21件です。
市民活動総合センターひとりで悩んだり苦しんだりするのではなく、不登校・ひきこもりで悩む親同士が気楽に、ゆっくり話しあえ、辛い思いを出しあえる場所を東山区内につくろうと、世話人2名で設立しました。 少人数の家族会なので、
生きづらさを抱えている人、心が疲れてしまっている人、そんな人たちに心理カウンセリングをもっと身近に体験して頂く事。心に寄り添いお話を聴く事(傾聴)で、ご自身が本来持っている実現傾向に向かわれる気づきと
1)定住者向けの行政サービスや活動している団体が少なかった 2)外国人に対しては、日本文化などの紹介ばかりだった 3)国際結婚している外国人女性の多くは、留学経験がなく、日本語のレベルが様々。しか
フィンランドでは「オープンダイアローグ」という対話で統合失調症が治るという30年の実績が報告されています。私たちが知っている対話や傾聴では、統合失調症が治るとは思えません。そこには私たちの想像を超える
| 主な活動対象地域 | |
| 組織形態 | 市民グループ |
| 活動内容(1) | 地域のささえあい・交流 |
| 活動内容(2) | |
| 活動内容(3) | |
| 活動内容(4) | |
| 電話番号 |
この法人は、広く市民に対してゲートキーパーの育成とサポートに関する事業を行い、自殺の防止をはじめ、離職率の低下・犯罪や虐待の抑制、不登校の減少など社会の幸福度向上に寄与することを目的としています。
「誰かと話したい」「誰かに話を聞いてもらいたい」「友達が欲しい」。そんな気持ちを持ったことはありませんか? Safe Space ほっこりは、たくさんの方の「心の安全基地」となり、たくさんの方の「心
| 主な活動対象地域 | 国内全域 WEB・オンラインシステム上 |
| 組織形態 | 市民グループ |
| 活動内容(1) | |
| 活動内容(2) | 居場所づくり 保健衛生・健康促進 |
| 活動内容(3) | |
| 活動内容(4) | |
| 電話番号 |
2008年に河川レンジャーが中心になって始めた桂川のクリーン作戦を引き次いで、2011年の実行委員会が中心になって設立した団体です。年1回の桂川流域クリーン大作戦のほか、桂川の自然環境保全や河川美化活
子ども~おとなのOCDがサブテーマです。 『強迫症』『OCD(英名)』という、心因性や脳の伝達物質の不調整が原因の病気は子どもの発症も多く、発達障がいとの関連も深いので支援体制も十分とは言えません。
一般の方が、気軽に悩みを相談できる安心・安全な対話の場を作ることが活動の目的です。 社会的背景として、急速な世の中の変化や多様性が求められるVUCAの時代といわれる現在、悩みを抱え孤独を感じる人が多
地域住民によって、鴨川を美しくするために、その意思をもつ住民が力を合わせ、行政機関と相互に連絡協調を図り、河川美化と環境保全の輪の広がりを目的とするために結成されたボランティア団体です。 <具体
| 主な活動対象地域 | 京都市内全域 |
| 組織形態 | ボランティアグループ |
| 活動内容(1) | |
| 活動内容(2) | |
| 活動内容(3) | 自然・環境保護 |
| 活動内容(4) | |
| 電話番号 | 075-600-9590 |